6歳長女のレベルMの取り組みについて、気が付いたことを綴りたいと思います。
タイピングの練習が始まる
今までとの大きな違いは、アルファベットの配列がPCのキーボードと同じ配列になること!
今まではabcがアルファベット順に並んでいたので、見つけやすかったと思います。
それに引き換え、キーボードの配列って、慣れれば簡単ですが、子どもには結構難関。
覚えるのも大変です。
最初のうちは、「Aはどこだ??」と血眼になって探します。
でも、覚えてしまえばタイピングにすんなりと移行できるので今のうちから取り組めるのは良いことだと感じます。
ワードチャレンジが「チャレンジ完了!」になっていた!
ペットチャレンジ内の「ワードチャレンジ」が「チャレンジ完了!」になっていました。
本人から報告もなかったので、いつの間に!という感じです。
(もしかすると、レベルMよりも前だったのかも……?)
基本的にはデイリーコースを中心に学習している様子だったのですが、コツコツとワードチャレンジを頑張っていたようです。
確かに、トド英語を通して語彙力はかなり付いたと感じています。
リスニングチャレンジも、かなり進んでいた!
そもそも「ワードチャレンジ」が完了しているのに気が付いたのは、「リスニングチャレンジ」を学習している時に声を掛けられたから。
学習をしているところを通ったら、チラチラ~っと私に視線を送って来たので、「何か分からないことあるの~?」と見てみました。
すると結構難しいことを聞いているのです。
どんな内容かと言えば
She want to eat a pear instead of an apple.
What fruit does she want to eat?
(ちょっと細かい単語などは違うかもしれませんが)だいたいこんな感じの文章なのです。
長女はinstead of~のイディオムが分かっていなかったので、教えたところ、自力で答えていました。
取り組みが終わった後で、「リスニングチャレンジ、難しいんだね~」と声を掛けたら
「リスニングチャレンジも、あと少しで終わるからね~」
「え!? そうなの?」
「ゴールは40回目なんだけど、今もう30回まで来ているんだ!」
ちょっと自慢気な長女でした。
英語は得意という自信が付いてきて嬉しく思っています♪
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